癖になる

未分類

前回のニューハーフデリヘルから1ヶ月。
実は少し癖になってしまったかもしれません。
仕事中にあの子何にしてるんだろうなぁ〜と考えることもしばしば。
そう思っているうちに、またあの感情が湧き出てしまうのです。私はこのことを考えるだけで ボッキするようになるまでになってしまいました。

いけない事だと自分に言い聞かせるも、これで最後にしようと心に決めて、前回の子を指名しました。
早速部屋に呼び、前回と続きのような雰囲気になりました。
私のことをしっかりと覚えていてくれたようで、馴染むまではかなり話が早かったです。

洋服を脱ぐなり、今夜もあちらから仕掛けてきました。まずはディープキスです。はたから見るとかなりエロい絵になっている感じ。
もう、男としているという気分にはならず、女としている気分になってきました。
舌使いは本当に上手く、口の中にも性感帯が存在するのをはじめて気付かされました。
上顎の前真裏をペロペロされると全身の力が抜けるような感覚に陥ります。
歯茎でこんなに感じる事ができるなんて想像していませんでしたからビックリです。

次は、フェラチオです。
今回もまたすごく時間をかけて私のあそこをしごいてくれました。
ちょっと奥歯で甘噛したり、下を小刻みに震えさせたりして、フェラチオはかなり自信があるようでした。
裏筋も丁寧に舐めてもらい、あそこが張り裂けそうなほど大きくなりました。

明らかにおかしくなってしまった私は、自分からお尻でしたい旨を伝えました。
AFは本当は料金がかかるとの事だったのですが、あちらも興奮していたのでタダで良いとのこと。

早速私は、膨張して鉄のように熱くなった息子に硬めのローションをたっぷりと付けて、彼女のお尻の穴にねじ込みました。
「アツー!」
という大きな声とともに、熱い湯船に身を沈める時と同じぐらいの速さと緊張感でゆっくりと入っていきます。
かなり狭く、変な感じがします。最初はゆっくりと動かしていましたが、興奮するに連れて次第に早くなってきます。
やがてロックのリズムと同じテンポで動かしていると、次第に我慢の限界に達し、あっという間に穴の中で出してしまいました。
いつもは出そうになると我慢できるのですが、感情の高ぶりがあるラインを超えてしまうと、それすらも無意味になってしまうのでしょう。
我慢を諦めてしまうと、ダムが決壊したかのように勢い良く精子が放出されます。荒れ狂った夏の鉄砲水のように、、その勢いは計り知れないものでした。
緊張が解けてしまったあそこからは、ビクビクと何度も痙攣しリズミカルに精液が出ていくのを感じます。

サービスを終えて、変な事はもうこれで最後にしようと心に誓いました。
まぁ、私のことなので、懲りずにまた行くと思いますが当分は行かなくても済みそうなぐらい満足した一日なのでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です